木曜会作品展 2月22日(金)~2月24日(日)

木曜会作品展浅田真佐子・倉本信子・藤井久子・市川志未子・小森恵美子・森永弘子・市村輝代・菅野和子・上西良子・杉本正子・荻野知子・縄田光代・加藤正美・西村千代子

前田一彦(カービング・・・鳥や魚など克明に掘り出した作品)

鉛筆デッサン、水彩画、カービングなど楽しく作られた作品展です。

 

 

 

 

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安平次 治子『アントンペックの世界~シャドーボックス3Dアート~』

シャドーボックスは3Dアートとも呼ばれ、中世のヨーロッパの貴婦人の間で親しまれていたデコパージュが発祥と言われ、その後移民とともにアメリカに持ち込まれ、現在のようなシャドーボックスの手法になったようです。数枚の同じプリント(紙)を切り抜き、切り抜いた紙に丸みをつけながら、特別な糊で立体的に貼り合わせていきます。最後にスプレーをかけます。出来上がった作品は、まるで陶器のような光沢のあるものに仕上がります。今回はシャドーボックスをしている人ならひとつは作ってみたいという、最もポピュラーな作家『アントンペック』ばかりを展示してみました。同じプリントでも額によって幾分雰囲気が変わります。また、作り手によって微妙な違いがあるのをお楽しみ頂けたらと思います。    安平次 治子

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